監督フカツマサカズ

脚本大野敏嗣

主題歌片平里菜

監督フカツマサカズ

N.Y生まれ
1997年 C.T.P.P 映像スタッフとして入社 信藤三雄氏に師事。2002年 独立。
2010年 FACTORY1994 所属。
andymori、ONE OK ROCK、9mm Parabellum Bullet、凛として時雨などのビデオクリップを手がけ、
MTV VMAJでは最優秀ロックビデオ賞を受賞するなどロックシーンにおいて最も影響力のある映像監督。

コメント

去年の年末にリアルタイムで見ていたこのTwitter!
お父さん頑張ったな!
みどりちゃん、イイ娘や〜なんて思ってたらまさか自分が監督して、映画化されるとは!お父さんのお弁当の様に温かくて、みどりさんのTwitterの様に沢山のイイネ!
になる作品の仕上げますのでお楽しみに!!

脚本大野敏嗣

1979年生まれ
2007年映像制作会社COLORS設立
コブクロ、AKB48、赤い公園などのMV、LIVE映像を手がける映像監督。今回映画の脚本を初めて手掛ける。

コメント

このお話しを頂いた時に、実際にパパがみどりさんに作ったお弁当の写真をたくさん見させて貰い、思わず涙が溢れてきました。
そのお弁当にはたくさんの表情があって、それはまるで人の笑顔の様で、そしていろいろな思い出や情景が自然と浮かんできました。
このお話しの中で大切な部分はそんなお弁当の表情だと思って脚本を書きましたので、是非そこを楽しんで頂ければと思います。

主題歌片平里菜

福島県福島市出身。24歳シンガーソングライター。『閃光ライオット2011』にて1万組の中から審査員特別賞を受賞。2013年8月7日シングル『夏の 夜』でメジャーデビュー。これまで7枚のシングルを発売。2015年には、史上最年少での東京スカパラダイスオーケストラのゲストボーカルに抜擢(参加楽 曲”嘘をつく唇”)。2ndアルバム『最高の仕打ち』収録曲「Party」ではSCANDALと楽曲制作を行い話題を集めた。アルバムを引き下げての 3rdワンマンツアー『そんなふうに愛することができる?』は2月6日より全国10箇所で開催。2017年には自身最大キャパの中野サンプラザホールでの ワンマンライブも決定している。日本人女性初のギターブランド エピフォンの公認アーティストとして認定され、福島・東北から全国へさらなる活躍が期待される若手女性アーティストである。

コメント

ごめんね、ありがとう、がんばれ
言葉にならないたくさんの思いがお弁当箱には詰まってる。思いの強さ、愛の深さに感動しました。
今回「なまえ」という曲を主題歌に使っていただけることになり、この曲がこんなに素敵なお話に出会えたこと、とても嬉しく思います。
映画『パパのお弁当は世界一』を通じて世界中にやさしさが広がりますように。